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レスポンシブデザイン

パソコンからスマートフォンまで、
最適化するには。

レスポンシブデザイン

スマホ対応が必須の時代に

2017年現在、全日本人口の60%がスマートフォンを所持する時代になりました。10代の若者に限っていえば、スマホ所持率は95%にも登ります。Webサイトへのアクセスは、パソコンとスマートフォンが50/50になりました。大手検索エンジンのGoogle(=Yahoo!Japan)も、Webサイトがスマホに対応しているかを、検索順位に反映させるようになりました。そのような中、Webサイトをレスポンシブデザインで制作すれば、ユーザーにも、検索エンジンに対しても、効果的なサイトにすることができます。

レスポンシブデザインとは何か

レスポンシブデザインであれば、ワンソース(同一のWebサイト)でパソコン、タブレット、スマホへのレイアウトを最適化することが出来ます。デスクトップの大画面から、小さなスマートフォンまで、マウスからタッチアップでの操作まで対応するのですから、高度なサイト制作技術が必要です。スタイルシートでサイズ別の分岐を行うことにより、それぞれのデバイスで見やすいレイアウトへと変化させます。
レスポンシブでのサイト開発には、普通のサイトよりも手間と時間がかかりますが、一度制作してしまえば更新するのも楽ですし、高い効果が望めます。新規制作はもちろんリニューアル制作でも、レスポンシブサイトで制作することをお薦めします。

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